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子どもの人権
子どもの人権研修
講師を担当させていただきました。
こんにちは!
子どもの育ちを応援します!
一般社団法人そだち 内田淑佳(うちだよしか)です。
株式会社 成学社さまより
ご依頼をいただき
「子どもの人権研修」
講師を担当させていただきました。
お忙しいなか
複数園の先生方が
東成かいせい保育園さまに
集合されまして
2時間の研修を行いました。

園長先生とは
かれこれ10年以上のお付き合い…
ですが
とても久しぶりに
お会いする機会となり
嬉しい気持ちマンパンで
お伺いしました。
が
ハプニングもあり
少々不備が…
申し訳ございません!!
ところが
皆さま
あたたかいお心で
許容くださり。

本当にありがとうございました。
ワークも楽しくできました!

受講の先生からいただいた
ご感想の一部を
ご紹介します。
改めて
日ごろの保育を
みつめ直し
チームのみんなと考えることのできる
有意義な時間を
ご一緒できましたこと
とても嬉しく思います。
子ども一人ひとりの
人格、人権を尊重することが
子どもの健全な育ちに
繋がっていくことを
常に意識し
プロとして
保育の仕事に誇りとプライドをもって
楽しんでほしいと
願っています。
メンバー限定♡オンラインサロン
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※保育士のためのコミュニケーション講座
心理学・対人スキル・人材育成
(少人数制で、リアルなお悩みを解決する講座です)
オンライン受講もできます!
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※子どもの発達心理アドバイザー養成講座
(子どもの発達心理、発達過程、発達障害を専門的に学ぶ講座です)
オンラインで個別受講もできます!
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一般社団法人そだち
代表&心理・保育研修講師
内田淑佳(うちだよしか)
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講師を担当させていただきました。
こんにちは!
子どもの育ちを応援します!
一般社団法人そだち 内田淑佳(うちだよしか)です。
株式会社 成学社さまより
ご依頼をいただき
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講師を担当させていただきました。
お忙しいなか
複数園の先生方が
東成かいせい保育園さまに
集合されまして
2時間の研修を行いました。

園長先生とは
かれこれ10年以上のお付き合い…
ですが
とても久しぶりに
お会いする機会となり
嬉しい気持ちマンパンで
お伺いしました。
が
ハプニングもあり
少々不備が…
申し訳ございません!!
ところが
皆さま
あたたかいお心で
許容くださり。

本当にありがとうございました。
ワークも楽しくできました!

受講の先生からいただいた
ご感想の一部を
ご紹介します。
●「子どもの未来のことを考える」そこまでは、考えていないのが現状だと思います。「卒園まで……」という気持ちになっていて、何のための、毎月の月案なのか、週案なのか。書類を書くことが今ではありませんが、担任がたくさん書かなければならない書類と向きあい、「未来」を考えて目標を考えてほしいなぁと思いました。ありがとうございました。
●言語化するのが難しいところだったのが、研修を受けてたくさんの納得をすることができました。自身の保育をふりかえり反省するところもたくさんあります。
明日以降、あらたな気もちで子どもたちと接していきたいと思います。
目的と目標をまちがえずに子どもたちに向きあいたいと思いいました。
また職員間でお互い話す時間をみつけていこうと思いいます。
とてもわかりやすい研修でしてた。
大切な時間をどうもありがとうございました。
●とても分かりやすくて良い学びとなりました!
これからも大切に思いながら日々、関わっていきたいと思います。ありがとうございました。
私も今思うと「あんな言い方してたな~こんな言い方してたな~」と思う所があったので、気を付けていきたいです。
●普段の保育の中では、子どもの気持ちを優先しているつもりであっても、全てが出来ている訳ではないかも知れないと改めて感じた。子ども自身が考えられるような関わりをしていく中で、失敗したり上手くいかなくてもよいのだという事を、前提に置いている事で、自分自身の気持ちが変わったのと、失敗の場面を今後に生かせられると思う事でそれもまたプラスになると思った。
●「人権」という言葉をよく耳にし、保育現場でも大切だということは知っていたが、改めて、対等に接することや子どもの将来、これからにも目を向けて関わっていこうと思った。
「大人に対しても同じようにしますか?」という問いが心に残っており、無意識のうちに相手は子どもだからと心のどこかで思っていたのだと反省した。
子どもも同じ人門であり、育つ権利や選択する権利があるため、大人がそれを守り、広げていけるような保育をしていくべきだと思った。
●どうしても保育をしていく上で、大人のスケジュールであったり、時間の都合で子どもたちを動かしてしてしまうことがあるが、決して子どもだからこのように関わるというわけではなく、誰にでも平等に。相手が誰であろうと同じ言い方、対応が出来るように心掛けていきたいと思いました。まだ、子どもに対しては、言葉の意味が分からないのではないかと思うことも、徐々に子どきたちも理解してきますし、いつか、本人たちも使う言葉なので、大人と同様の関わり方をしていきたいと思いました。
また、「大切」にされていると感じることにつながるひとつとして、自分におきかえること。で、自分がしてもらったことは、相手がされても、「大切」につながると思います。日々、どのように関わることが、子どもの「大切」につながるかを考えながら、取り組んでいきたいと思います。
●子どもの人権について今までは理解しているつもりでいたが、具体的にどのような内容かを分かっていない部分がありました。
今日の研修で、もう一度学び直すことができ、分かったつもりで居る自分自身を反省しなくてはと感じました。不適切保育という言葉が多く使われる様になっている現代において、保育者が子どもに対してどのように接していけば良いか悩んでいる姿や相談を持ちかけられる事がよくあります。「相手が大人でもやりますか?」の言葉がとても分かりやすく伝えていける方法だと思うので、この言葉を使わせて頂きたいと思いました。今日は本当にありがとうございました。
●子どもの人権について、尊重すべきことはわかっているけれど、集団生活をする中でどこまで付き合った方が良いのか難しく感じていました。イヤイヤ期もあり、自分の気持ちを表現する言葉がまだ十分でない子が多い中、受容の大切さや子ども自身が決めることの大切さを学び、また疑問にも答えていただけたことで、反省点はあるけれど、自分の対応は間違っていたわけではなかったのだと安心することができました。これからも子ども自身の気持ちを大切にしながら、どうしてもの時には丁寧にお願いをして何とか折り合いをつけてもらおうと思います。
●この研修を受けて、「何のために」声かけをするのか、行動をするのか目的を誤らないように意識することの大切さと学びました。研修の中で具体的な声かけの例があげられていたことでわかりやすく、実践しやすいなと感じました。子どものためを思って声を掛けた言葉が、よく考えると自分の都合に合わせた言葉になっていることがあると、振り返ると気付いたので、目的を見失わないようにすることや、対大人でも使用する言葉遣いをするようにし、子どもの人権を尊重していきたいです。また、最後の質疑応答であったように、大人が最終決定をするのではなく、あくまでも子どもに決定権があることを念頭に、子どもを尊重する交渉をしていきたいと思います。
●私自身、保育の勉強をして働き出したのではないので、保育士資格を取る勉強を始めてから子どもにこのような権利などがあると分かりました。知識としてはもちろん知ってはいましたが、いろんなものに守られているんだと改めて感じます。
“大切にされ育つことで、自分も人も大切にすることができる大人に育つ”ということを常に持って接していきたいなと、今日一番感じました。
多くの子どもをみていて、家庭も大事だと最近本当に思います。子どもにとって家庭の次に過ごす時間が長い園で、関わらせてもらうことに、自分自身も学んだ事を意識していきます。
●日々、保育、子育てをする中で、“子どもを尊重する”ということも自分自身も大切にして過ごしているつもりでしたが、本日先生のお話しを聞き、“尊重”の意味を改めて考える機会となりました。
“今”の姿をしっかりと見て、未来につながるような関わりを日々持ちたいと思いました。
また、日々過ごす中で“大人の都合”“その日の状況”などに合わせてしまうことも多くあることを反省しました。そんな中でも子どもたちと対等な関係で過ごせるよう“自分が正しい”“大人が正しい”と思わず、尊重し合える関係・関わりを大切にしたいと思いました。
心の健康を大切に、自分も回りの人を大切にできるような関わりができるよう、日々保育をしたり、子どもたちと過ごしていきたいと思います。本日は沢山良いお話、参考になるお話しをきかせていただきありがとうございました。
●現在0歳児クラスを担任しており、愛着の大切さを日々意識しながら保育をしているつもりではおりますが、私から離れられない、大泣きする子に、私の事を安心する大人と思ってくれているのだと分かりながらも、あまりにべったりすぎて、どうしたものかと感じていながらも、沢山コミュニケーションをとり、接して来、最近になり、他の保育士や友だちへ自ら行く姿が見られるようになりました。勉強させて頂いた、心の健康を育むための“ファーストステップ”を踏んで次のステップへ進んでいってくれているのだなと嬉しさを感じます。
これからの保育でも、子ども自身で考え、道を切り開いていけるよう育って欲しいので、常に心掛け接していきたいです。
●保育の目的、目標について特に深く考えさせられました。目的がないと目標は決められないと言葉を聞いた時は、たしかにそうだと思いました。小さな目の前の目標が大きな将来の目的につながるのだと理解できました。
また、将来どんな大人になって欲しいかという設問について、心が健康な人が自分のことを大切にできるのだと知り、乳児期の発達において重視すべき課題も知ることができました。愛着の形成は心が健康に育っていくファーストステージなので、これからもっと大切にして保育していきたいと思いました。
●中2・高2の子どもを持ち、パートで働いています。日本の保育、育児で言葉がけ等には、手探りで対応することが、たくさんあります。
「この言い方、よくないよな……」と感じながらも、時間がない、予定を動かさなければいけないという思いから、今日、学んだ不適切な言葉を使ってしまっているな……と、「よくないな……」と思っていても、とっさに出てしまう。自分にとっては、日々あるひとこまの「言葉」であっても、言われた方にとっては、傷ついたり、嫌な思いしかしない「言葉」であること、子どもの心の成長にとって、良くない言葉、対応であることをあらためて、意識して、保育、育児に臨みたいと思いました。未来をつくっていく子どもたちに、大人ができることを、日々の積み重ねを大切にしたいと思いました。ありがとうございました。
●自分の普段の子どもとの関わり方を振り返りながら、受講させていただきました。
内田先生が、以前、疑間に感じたり、異和感を感じた事について、私自身同じ思いをいだいた事もあったので、少し安心する事ができました。
大きな、漠然とした遠い先にある目的に向かった、小さな1歩1歩を目標ととらえ、丁寧に保育に関わりたいと思いました。
個々の子どもの個性や思いなどを尊重しながら、心の健康な人に育って欲しいと願いながら、私自身、楽しみながら保育の仕事に従事していきたいです。
●子どもの思いを汲み取り、認めることができているか日々の問わりの場面が浮かびながら聞かせていただきました。
人の権利を尊重する、押しつけないこと、他者の意見に耳を傾けることで温かな雰囲気ができることも大きな影響があると思います。
少しずつ過した声掛けなど変われているとは思いますが、まだまだ変われるところもあると思います。
目的がずれないような保育に日々向き合いたいと思います。
●子どもの人権の尊重を意識して保育を行っているが、改めて不適切な関わりになっていないか振り返るきっかけになりました。
時間の余裕のなさや、一人で抱え込んでしまうことで、分かっていても不適切な保育になってしまいがちなので、自分の心の健康も大切にしていきたいです。
●目的、目標がわかりやすかった。看護師として働いているが、保健指導など子どもたちと関わる際、目的・目標を意識して行いたいと感じました。
子どもたちの心の健康の土台作りを保育士の先生方と協力していきたいと感じました。
ありがとうございました。
●日頃のなにげないひとことで、子どもに大きな影響があるのだなと改めて感じました。心の健康な人に育っていけるように、子どもひとりひとりの気持ちを尊重して、小さな目標に向かって保育をしていけたらいいなと思います。
声かけひとつで受け取り方が違うので、落ち着いて優しく声をかけていこうと思いました。これからの保育に取り入れていきます。
●言語化するのが難しいところだったのが、研修を受けてたくさんの納得をすることができました。自身の保育をふりかえり反省するところもたくさんあります。
明日以降、あらたな気もちで子どもたちと接していきたいと思います。
目的と目標をまちがえずに子どもたちに向きあいたいと思いいました。
また職員間でお互い話す時間をみつけていこうと思いいます。
とてもわかりやすい研修でしてた。
大切な時間をどうもありがとうございました。
●とても分かりやすくて良い学びとなりました!
これからも大切に思いながら日々、関わっていきたいと思います。ありがとうございました。
私も今思うと「あんな言い方してたな~こんな言い方してたな~」と思う所があったので、気を付けていきたいです。
●普段の保育の中では、子どもの気持ちを優先しているつもりであっても、全てが出来ている訳ではないかも知れないと改めて感じた。子ども自身が考えられるような関わりをしていく中で、失敗したり上手くいかなくてもよいのだという事を、前提に置いている事で、自分自身の気持ちが変わったのと、失敗の場面を今後に生かせられると思う事でそれもまたプラスになると思った。
●「人権」という言葉をよく耳にし、保育現場でも大切だということは知っていたが、改めて、対等に接することや子どもの将来、これからにも目を向けて関わっていこうと思った。
「大人に対しても同じようにしますか?」という問いが心に残っており、無意識のうちに相手は子どもだからと心のどこかで思っていたのだと反省した。
子どもも同じ人門であり、育つ権利や選択する権利があるため、大人がそれを守り、広げていけるような保育をしていくべきだと思った。
●どうしても保育をしていく上で、大人のスケジュールであったり、時間の都合で子どもたちを動かしてしてしまうことがあるが、決して子どもだからこのように関わるというわけではなく、誰にでも平等に。相手が誰であろうと同じ言い方、対応が出来るように心掛けていきたいと思いました。まだ、子どもに対しては、言葉の意味が分からないのではないかと思うことも、徐々に子どきたちも理解してきますし、いつか、本人たちも使う言葉なので、大人と同様の関わり方をしていきたいと思いました。
また、「大切」にされていると感じることにつながるひとつとして、自分におきかえること。で、自分がしてもらったことは、相手がされても、「大切」につながると思います。日々、どのように関わることが、子どもの「大切」につながるかを考えながら、取り組んでいきたいと思います。
●子どもの人権について今までは理解しているつもりでいたが、具体的にどのような内容かを分かっていない部分がありました。
今日の研修で、もう一度学び直すことができ、分かったつもりで居る自分自身を反省しなくてはと感じました。不適切保育という言葉が多く使われる様になっている現代において、保育者が子どもに対してどのように接していけば良いか悩んでいる姿や相談を持ちかけられる事がよくあります。「相手が大人でもやりますか?」の言葉がとても分かりやすく伝えていける方法だと思うので、この言葉を使わせて頂きたいと思いました。今日は本当にありがとうございました。
●子どもの人権について、尊重すべきことはわかっているけれど、集団生活をする中でどこまで付き合った方が良いのか難しく感じていました。イヤイヤ期もあり、自分の気持ちを表現する言葉がまだ十分でない子が多い中、受容の大切さや子ども自身が決めることの大切さを学び、また疑問にも答えていただけたことで、反省点はあるけれど、自分の対応は間違っていたわけではなかったのだと安心することができました。これからも子ども自身の気持ちを大切にしながら、どうしてもの時には丁寧にお願いをして何とか折り合いをつけてもらおうと思います。
●この研修を受けて、「何のために」声かけをするのか、行動をするのか目的を誤らないように意識することの大切さと学びました。研修の中で具体的な声かけの例があげられていたことでわかりやすく、実践しやすいなと感じました。子どものためを思って声を掛けた言葉が、よく考えると自分の都合に合わせた言葉になっていることがあると、振り返ると気付いたので、目的を見失わないようにすることや、対大人でも使用する言葉遣いをするようにし、子どもの人権を尊重していきたいです。また、最後の質疑応答であったように、大人が最終決定をするのではなく、あくまでも子どもに決定権があることを念頭に、子どもを尊重する交渉をしていきたいと思います。
●私自身、保育の勉強をして働き出したのではないので、保育士資格を取る勉強を始めてから子どもにこのような権利などがあると分かりました。知識としてはもちろん知ってはいましたが、いろんなものに守られているんだと改めて感じます。
“大切にされ育つことで、自分も人も大切にすることができる大人に育つ”ということを常に持って接していきたいなと、今日一番感じました。
多くの子どもをみていて、家庭も大事だと最近本当に思います。子どもにとって家庭の次に過ごす時間が長い園で、関わらせてもらうことに、自分自身も学んだ事を意識していきます。
●日々、保育、子育てをする中で、“子どもを尊重する”ということも自分自身も大切にして過ごしているつもりでしたが、本日先生のお話しを聞き、“尊重”の意味を改めて考える機会となりました。
“今”の姿をしっかりと見て、未来につながるような関わりを日々持ちたいと思いました。
また、日々過ごす中で“大人の都合”“その日の状況”などに合わせてしまうことも多くあることを反省しました。そんな中でも子どもたちと対等な関係で過ごせるよう“自分が正しい”“大人が正しい”と思わず、尊重し合える関係・関わりを大切にしたいと思いました。
心の健康を大切に、自分も回りの人を大切にできるような関わりができるよう、日々保育をしたり、子どもたちと過ごしていきたいと思います。本日は沢山良いお話、参考になるお話しをきかせていただきありがとうございました。
●現在0歳児クラスを担任しており、愛着の大切さを日々意識しながら保育をしているつもりではおりますが、私から離れられない、大泣きする子に、私の事を安心する大人と思ってくれているのだと分かりながらも、あまりにべったりすぎて、どうしたものかと感じていながらも、沢山コミュニケーションをとり、接して来、最近になり、他の保育士や友だちへ自ら行く姿が見られるようになりました。勉強させて頂いた、心の健康を育むための“ファーストステップ”を踏んで次のステップへ進んでいってくれているのだなと嬉しさを感じます。
これからの保育でも、子ども自身で考え、道を切り開いていけるよう育って欲しいので、常に心掛け接していきたいです。
●保育の目的、目標について特に深く考えさせられました。目的がないと目標は決められないと言葉を聞いた時は、たしかにそうだと思いました。小さな目の前の目標が大きな将来の目的につながるのだと理解できました。
また、将来どんな大人になって欲しいかという設問について、心が健康な人が自分のことを大切にできるのだと知り、乳児期の発達において重視すべき課題も知ることができました。愛着の形成は心が健康に育っていくファーストステージなので、これからもっと大切にして保育していきたいと思いました。
●中2・高2の子どもを持ち、パートで働いています。日本の保育、育児で言葉がけ等には、手探りで対応することが、たくさんあります。
「この言い方、よくないよな……」と感じながらも、時間がない、予定を動かさなければいけないという思いから、今日、学んだ不適切な言葉を使ってしまっているな……と、「よくないな……」と思っていても、とっさに出てしまう。自分にとっては、日々あるひとこまの「言葉」であっても、言われた方にとっては、傷ついたり、嫌な思いしかしない「言葉」であること、子どもの心の成長にとって、良くない言葉、対応であることをあらためて、意識して、保育、育児に臨みたいと思いました。未来をつくっていく子どもたちに、大人ができることを、日々の積み重ねを大切にしたいと思いました。ありがとうございました。
●自分の普段の子どもとの関わり方を振り返りながら、受講させていただきました。
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大きな、漠然とした遠い先にある目的に向かった、小さな1歩1歩を目標ととらえ、丁寧に保育に関わりたいと思いました。
個々の子どもの個性や思いなどを尊重しながら、心の健康な人に育って欲しいと願いながら、私自身、楽しみながら保育の仕事に従事していきたいです。
●子どもの思いを汲み取り、認めることができているか日々の問わりの場面が浮かびながら聞かせていただきました。
人の権利を尊重する、押しつけないこと、他者の意見に耳を傾けることで温かな雰囲気ができることも大きな影響があると思います。
少しずつ過した声掛けなど変われているとは思いますが、まだまだ変われるところもあると思います。
目的がずれないような保育に日々向き合いたいと思います。
●子どもの人権の尊重を意識して保育を行っているが、改めて不適切な関わりになっていないか振り返るきっかけになりました。
時間の余裕のなさや、一人で抱え込んでしまうことで、分かっていても不適切な保育になってしまいがちなので、自分の心の健康も大切にしていきたいです。
●目的、目標がわかりやすかった。看護師として働いているが、保健指導など子どもたちと関わる際、目的・目標を意識して行いたいと感じました。
子どもたちの心の健康の土台作りを保育士の先生方と協力していきたいと感じました。
ありがとうございました。
●日頃のなにげないひとことで、子どもに大きな影響があるのだなと改めて感じました。心の健康な人に育っていけるように、子どもひとりひとりの気持ちを尊重して、小さな目標に向かって保育をしていけたらいいなと思います。
声かけひとつで受け取り方が違うので、落ち着いて優しく声をかけていこうと思いました。これからの保育に取り入れていきます。
改めて
日ごろの保育を
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とても嬉しく思います。
子ども一人ひとりの
人格、人権を尊重することが
子どもの健全な育ちに
繋がっていくことを
常に意識し
プロとして
保育の仕事に誇りとプライドをもって
楽しんでほしいと
願っています。
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(子どもの発達心理、発達過程、発達障害を専門的に学ぶ講座です)
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